PROFILE

NEKO PUNCH


2012年イギリスにて、シンガーソングライターのリアンヌとプロデューサーMaccの二人を中心に「NEKO PUNCH」を結成。
2012年12月日本での活動を開始。
その後、福島出身の自称ダンサーのPinkyがメンバーとして参加。
2013年1月EMI主催「Revolution Rock Vol.3」でグランプリを受賞し、「EMI ROCKS SENDAI」に出演。
6月28日 iTunesにて、デビュー1st Maxi Single「Go Baby!」リリース。
iTunesオルタナティブチャート5位まで上がる。
4月「VIA BUS STOP”イブリッド“ローンチパーティー」、9月「SUNSET LIVE」、「日本橋アートアクアリウム」、10月「HARAJUKU KAWAii Festival」に出演。 イギリスと日本の音楽シーンのかけ橋として、ファッション・ライフスタイルを含めたNEKO PUNCH独持の世界観を表現。
他アーティストへ楽曲提供、プロデュースも手掛ける。


リアンヌ【作詞・作曲・Vocal】

1990年8月12日生まれイギリス出身。
子供の頃から音楽に親しんで育つ。
スタジオエンジニアを志し、勉強を続けていた最中、16歳の時に出会った岩井俊二監督のスワロウテイルバタフライの世界観に魅了され、18歳の時に初めて日本を訪れる。
その後、イギリスと日本を行き来しながら、楽曲制作とモデル業を始め、2013年・2014年REGALのビジュアルモデルを務める。


Macc【作曲・編曲・Bass】

1985年11月8日生まれ京都府出身。
幼い頃から親の影響で音楽に親しむ。
高校卒業後、イギリスの音大へ留学。
2007年Paul Steelのバンドに参加。FUJI ROCK FESTIVAL2007に出演。また、Amy Winehouse、Conelius等のロンドン公演をサポート。
その後、OASIS, The Prodigy,THE KOOKS等のメンバーとも親交があり、バンドを結成。ロンドンを中心にLIVE活動を行う。
2009年日本では、Skoop on somebody、Rihwa、今井レオ、Shogo(175R)等の作品にベーシストとして参加。アレンジやプロデュースなど多岐にわたり活躍。


Pinky【ダンサー】

福島県出身。他詳細不明